Page Top

  • 2017.4.1(土)
    指定農園からのビデオレター
    【グアテマラ】エル・インヘルト・ウーノ農園

    農園主:アルトゥロ アギーレ氏
    商品名:グアテマラ エル・インヘルト・ウーノ レセルバ
    エル・インヘルト農園は1900年から続く名門で収穫、ウェットミル(果肉除去・水洗処理・乾燥処理)、ドライミル(脱穀・選別)、輸出まですべての工程を行う農園です。火山性土壌で有機物質に富み、除草剤や殺虫剤を使用せずにミミズや堆肥を用いた有機的な栽培を心がけています。
    1939年より3代目のアギーレ氏が受け継ぐ「ウーノ」エリアは、近年のオークションで、連続して上位入賞を果たすなど高品質の豆に定評があります。
    キョーワズコーヒーでは、美しい湧き水に恵まれた豊かな自然環境を守りつつ、高品質なスペシャルティーコーヒーを栽培する農園の姿勢と努力に共感し、パートナーシップを結んでいます。

    そんなエル・インヘルト・ウーノ農園から2通目のビデオレターをいただきましたので、ご紹介いたします。
    (このビデオレターは2013年8月に届いたものです。)

     

  • 2017.4.1(土)
    指定農園からのビデオレター
    【コスタリカ】ロマス・アル・リオ

    ロマス・アル・リオ精製工場は、豊かな環境に恵まれたウエスト・バレーのナランホ地区にあり、アギレラ家により丹精込めて栽培されています。コーヒー豆の個性豊かなおいしさを、独自の精製方法で引き出しています。(コスタリカの7つの栽培地域=ウエストバレー、セントラルバレー、タラス、トレスリオス、オロシ、トゥリアルバ、ブルンガ)標高1,350m~1,500mのエリアでコーヒー栽培に最適な火山灰土壌でアギレラ家が栽培します。
    キョーワズコーヒーは、コスタリカの輸出担当でありスペシャルティコーヒー協会員であるデリカフェ社と日本の商社を介した3社で合意し、日本で唯一「ロマス・アル・リオ」の名を冠したコーヒー豆を自信をもってお届けしています。

    そんなロマス・アル・リオ精製工場からビデオレターをいただきましたので、ご紹介いたします。
    (このビデオレターは2013年8月に届いたものです。)

     

     

  • 2017.3.23(木)
    指定農園からのビデオレター
    【エルサルバドル】マラカラ ロテ“A”農園

     

    アルバレス プルネラ氏
    商品名:エルサルバドル マラカラ ロテA
    2007年、キョーワズコーヒーとマラカラ ロテ“A”農園はコーヒーに対する思いを同じくしてパートナーシップをスタートさせました。
    この農園の初代農園主ラファエル・アルバレス・ラリンデ氏は1889年にエルサルバドルに移住して以来、コーヒー栽培と精製(加工)において様々な試行錯誤を繰り返しました。エルサルバドルのコーヒー産業の先駆者でありながらも、社会問題にも積極的に取り組み、多くの人々から愛され尊敬される存在でした。
    伝統を継承するマラカラ ロテ“A”農園の“A”とは、長い農園の歴史の中で引継ぐ際に譲渡され、その後90年代に3分割された中のそのひとつ「Aゾーン」のことです。現在のマラカラ ロテ“A”農園はアルバレス・プルネラ家が守り続けています。互いに訪問しあい親交を深めることで、心のこもった栽培で得られる、良質なコーヒーをお届けしています。

    そんな マラカラ ロテ“A” 農園から2通目のビデオレターをいただきましたので、ご紹介いたします。
    (このビデオレターは2013年8月に届いたものです。)