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キョーワズ珈琲の指定農園Givenfarm

キョーワズ珈琲の指定農園

【ブラジル】エストレーラⅡ農園

本当に良質なコーヒーをお届けしたい。作り手とキョーワズコーヒーの思いが結びついた「上質限定」の逸品。

【ブラジル】エストレーラⅡ農園〈1番星No.2区画〉
BRAZIL / Single Estate


● 原産国:ブラジル
● 地 域:ミナスジェライス州 パトスデミナス地区
● 農園主:ワグナー・フェレーロ氏
● 品 種:ブルボン種 アマレロ (黄色の実)
● 標 高:1,180m
● 特 長:ウォッシュド スクリーン14/15 平地(火山灰土壌)深いコクとブルボン種特有の甘み

●オンラインショップ | フェレーロ


ブラジルブルボンのオンリーワンコーヒー

2004年、キョーワズコーヒーは、高品質コーヒーの栽培に適したセラード地域を訪れ視察した中で、特に栽培に熱心だったワグナー・フェレーロ氏(エストレーラⅡ農園)と出会いました。 キョーワズコーヒーとフェレーロ氏との間では、『ブラジルブルボンでオンリーワンの商品を、自信を持ってお届けしたい。』『農園スタッフ全員が、この取り組みについての理解を徹底していただき、愛情をもって育てていただきたい。そうすれば必ず味わいは後からついてきて希望通りとなる。』『出来具合の判断については、必ずキョーワズコーヒーが行い、惰性はない。』等の高品質に対する取り組みと、生産者としてのこだわりを互いに理解し合い、パートナーシップを結びました。 山口アキオカルロス氏(セラード珈琲代表)の協力を得て【ブラジルセラード地区契約栽培プロジェクト】がスタート。2007年の初収穫から、ブラジルブルボンのオンリーワンコーヒーとしてお届けしています。

火山灰土壌で愛情を込めて育てられた希少種

栽培に適した火山灰土壌で愛情を込めて育てられた、希少なブルボン種アマレロ(黄色い実)だけがもつ、豊かな甘味と深いコクをぜひ、ご賞味ください。

2004年の出会いから、2007年収穫に至るまで


2004年8月 岡田鑑定士視察


2004年8月 パートナーシップを結ぶ


2005年3月 ポットに種まき


2005年5月 ようやく発芽


2005年12月 苗木を農園に移植


2006年1月 すくすく成長、順調!


2006年9月 初の開花


2007年2月 青い実がなる


2007年5月 アマレロが完熟


2007年6月  みごと初収穫!


2007年10月にカップテストを終え、2008年いよいよ日本のキョーワズコーヒーへ。
待ち焦がれた初収穫30袋が届きました。